私たちオルバヘルスケアグループは、「ビジネスを通じて、医学・医療・介護の発展に貢献する」「国民の健康長寿に寄与する」を企業理念(パーパス)としております。
その理念を実現するために、「医療・介護現場に適切な商品とサービスを適切な価格で提供する」「医工連携によって医療者のニーズを満たした国産医療(関連)機器を世に出す」「海外情報も含めた学術情報の収集と発信を行う」という3点を重視しております。
ディーラーの立場から開発をサポートします
私たちオルバグループは、医療と介護の現場に一番近いところから医工連携による医療機器・医療関連機器・介護機器の開発を進めております。
製販企業、ものづくり企業、行政・支援機関等と連携しながら、市場性の判断、試作案の検討、他施設でのニーズのヒアリング、知財のご相談など、医療者の皆さまに寄り添った開発サポートを実践いたします。
開発 / 連携事例
これまで弊社が開発もしくは開発協力した製品、および事業化に協力した製品をご覧ください。どの製品にも「何のために」「誰に届けたくて」という思いが込められており、「その思いをどう実現するのか」というストーリーがあります。
つなぐ、人と未来。
弊社は創業100周年を迎えた今年、社名を「カワニシホールディングス」から「オルバヘルスケアホールディングス」に変更いたしました。弊社は高い専門性と倫理観の元、最先端の情報とお客様に寄り添うサービスで地域の医療と介護を支え続けます。